TOMATOMA トマトマ

サントリーの「TomaToma」飲んでみました。
こちらは以前紹介したラ・トマトとは違い、まっかっかですから一目見てトマトのお酒だと分かります。トマト果汁58%・ベースには白ワインとなってますが、あまりワインっぽさはなくて、平たく言えばブラディーマリー類のカクテルで、ブラッディーよりは軽い感じ。例えば瓶詰めのトマトジュースなんかはドロッとした濃厚なイメージで瓶の中にあまり美しくない残り方をしますけど、これはまったくそんなことはありません。あれです、トマトジュースで作ったブラディーマリーが"ドロドロ血"なら、こちらは"サラサラ血"な感じです。相変わらずわかりづらい例えですが・・
アルコール分も12%とウォッカの半分ですから、食事しながらでも軽く一本イケちゃいますし、ちょっと飲める人なら「え?アルコール入ってんの?」って思うくらい軽いですから、これが冷蔵庫に入っているとついつい目覚めの朝に手が伸びちゃいそうになるんです。その衝動を抑えるのがたいへんなのです・・。
あなたは ラ・トマト? トマトマ?
サントリーの「TomaToma」飲んでみました。
こちらは以前紹介したラ・トマトとは違い、まっかっかですから一目見てトマトのお酒だと分かります。トマト果汁58%・ベースには白ワインとなってますが、あまりワインっぽさはなくて、平たく言えばブラディーマリー類のカクテルで、ブラッディーよりは軽い感じ。例えば瓶詰めのトマトジュースなんかはドロッとした濃厚なイメージで瓶の中にあまり美しくない残り方をしますけど、これはまったくそんなことはありません。あれです、トマトジュースで作ったブラディーマリーが"ドロドロ血"なら、こちらは"サラサラ血"な感じです。相変わらずわかりづらい例えですが・・
アルコール分も12%とウォッカの半分ですから、食事しながらでも軽く一本イケちゃいますし、ちょっと飲める人なら「え?アルコール入ってんの?」って思うくらい軽いですから、これが冷蔵庫に入っているとついつい目覚めの朝に手が伸びちゃいそうになるんです。その衝動を抑えるのがたいへんなのです・・。
あなたは ラ・トマト? トマトマ?

キューサイ粉末青汁分包 をいただきました。
「まずい、もう一杯!」でお馴染みの青汁の草分け的存在のキューサイのです。
青汁の出会いはキューサイではなく、とある薬店の片隅に設えられた青汁スタンドのものでした。その不味さたるや、青物大好きを自認する繰ちゃんでさえ一口喉を通すとオエッとなる位のものでした。そして青汁は本当に不味いものだと刷り込まれたので、このキューサイの青汁もどんだけ不味いのか期待して飲んだのですけど、普通に美味しいと思いました。粉末分包のせいか、粉っぽさはあるものの「なにこれ、むしろ美味しいじゃん」てな感じです。
で、是非試してもらいたいのがミルク割ですね!
ちょっと砂糖を加えるとなお美味しいかも♪ 抹茶ミルクっぽくなると思います。
それで、是非是非試してもらいたいのが、これを読んで「お?そうなの?」って思った人の中にお菓子やケーキ作りが得意な人がいたら、抹茶パウダーの感覚でこの粉末青汁を使ってみてほしいと思います。感想を聞かせていただけたら嬉しいです。繰ちゃんの感覚では絶対美味しいと思います。
![]() | 限定数量確保!お一人様2ケースまで!サントリー伊右衛門濃いめ500ml×24本セット(1ケース) |
お〜いお茶・俳句大賞に何年も続けて応募して、まだ一回も入賞したことがないのですけども、それでも伊藤園びいきな繰ちゃんです。
中でもお〜いお茶・濃い味が好きで、こればっかって言うくらい飲んでいるのですけど、この前、たまたま入ったコンビニで伊右衛門・濃いめを発見して、試飲のつもりで買ってみました。
ボトルには書いてないのですが、ほのかに抹茶の香りと味がするような気がするのです。ぶっちゃけ「やられたぁー」って感じです。ブログを一目見てもらえばお分かりかと思いますが、抹茶の色、香り、味、は自分にとって癒されアイテムNO.1なのです。
さすがの伊藤園びいきも「濃い味対決」は伊右衛門に軍配を上げざるを得ません。別に今回も俳句が入選しなかったから言ってるんじゃありませんよ!
公平に客観的に、個人的好みも含んで冷静に判断してそう思います。
* テーマ:紅茶、日本茶、中国茶、、ハーブティー - ジャンル:グルメ *









